おすすめのエアコン情報
 

1080pと4Kの監視カメラの違い

高機能で高品質なものが求められている監視カメラは、画素数がどんどんと上がり、クリアにカメラに録画されるようになってきています。

2018年になり、監視カメラでは初めての4Kタイプのものが登場し、より画質がきれいになりました。

これまでの1080pとの違いは、ピクセルの違いがあります。

縦も横もそれぞれ2倍ずつになっており、画素数では4倍の違いが出ています。

1080pでは多少ボヤけた画面になっていたものが、より鮮明に記録されるようになったのがポイントです。

1080pのものでも細かな字も読み取れるようになってはいますが、4Kの方がより細かな字まで読み取ることができ、例えば車を記録する際には車検のシールに描かれている数字などもクリアに見ることができます。

顔の細かな特徴までをはっきりと視認できるため、監視カメラを見て怪しい人物を特定する際にも便利です。

値段もそこまで高くなく、セキュリティの強化につなげられます。